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写真館(その1) −伝説(?)の…−

記念すべき(?)最初のモノがこんなモノでいいのか? という気もしますが、
まぁ、それでもいっか♪ ということで、いってみましょう(爆)
(紛らわしくてややこしい題名ですみません(汗汗))

  
そう! ある筋(?)で有名な、みみずグミ(Gummy Worm)です。
とりあえず、1枚目の写真は集合写真ですね。

  
そして、これらが単独での写真(横向き&縦向き)になります。
くりくりっとした目まで付いてて…(笑)
(ハッキリとは覚えていませんが、別のメーカーのみみずグミでは目は付いてなかったと思います)


大きさを把握できるように、単4電池を並べてみました。


  
今度はスペイン産のみみずグミです。(輸入されたものを日本で購入しました)
青気の色があるせいか、アメリカのと比べるとカラフルに見えますね。

  
色のパターンは左の写真の3パターンになります。
(写真ではよくわからないでしょうけど、”目”も意識されてるみたいです)
食感の方は… アメリカやドイツのグミを食べた時の印象から
「硬いのかなぁ」と思ってたんですが、予想に反して柔らかかったです。


毎度お馴染み、単4電池での大きさチェックですね(笑)
こちらの方が、長さ・太さともに一回り小さいようですね。


    
またまた、アメリカ製のシロモノを入手しちゃいました(笑)
と言っても、この分は小さいサイズの袋でしたし、パッケージからしてこれまでのアメリカみみずとは違う感じでした。
(味や食感は「やっぱりアメリカ製だなぁ〜」という感じでしたけどね。)


で、開けて出してみてビックリ。 キョーレツな香りはいつもの事なのでよかったんですが、
驚いたのはその大きさですね。 これまで見たみみずよりも一回り大きなサイズでして…
ここに単4電池で比較した写真がありますが… ↑のスペイン産みみずの倍くらいありますね。

  
色のパターンは左の写真の3パターンになります。
写真ではわかりにくいでしょうが…(^^; このグミ、かなりデフォルメされてまして、
ぱっと見でもわかるくらい、ハッキリとした目や口が作られてましたね。
(一番上のグミはしっかり見ないと目があるかどうかがわかりませんでしたからねぇ…)