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奮闘記第4話 GW第2・3戦

前日の電話を切り上げた後、再びおおねずみさんとメッセで話しまして、
「オフは5時からなので、6時頃だと大丈夫でしょう」ということだったので、
その時間(6時)に電話をかけたら、留守番電話に…(汗)
ということで、更新作業や昨日のレポートの微修正等をしつつ、
6時45分頃に再び電話すると、やっぱり留守番電話のようで…
(こういう時、他の方の番号がわかってれば矛先を変えてみるという手も使えたんでしょうが…(汗))

「それでもう1度時間をつぶして…」とあれこれ作業をして、もう1度かけようと見てみると…
着信があったのに気付いてないという事が発覚…(滝汗)
慌ててかけてみるもやっぱりダメ。 もうこれでもかってくらい自分が情けなくなりましたね。
(その時点で着信があってから2時間近くたってたわけですしね…(滝汗))

午後10時過ぎ、「もうちょっと粘ってみるかなぁ…」ということで、もう1度挑戦!
その時は(相変わらず)うまくいかなかったのですが、
さっきのことがあるので、もう少し待機してみて…
10時半頃に電話がかかってきまして、今度はキッチリ受けることができました。


いっぽさん>
まずはお互いにすれ違いについての話になって…(汗)
その後、次に誰と代わるかということになって…
誰がどーなってるのかハッキリしてなかったので、
しばし悩んだ後、いつやらの如く「隣の方で…」という返事に…

SUMIさん>
前日に引き続いての会話でということで、
「お元気でしたか?」と聞かれても答えようがありませんでした(汗)
そして、現在の時間と睡眠(眠気)についての話になり、
「チャットであれだけ起きてられるんだから大丈夫ですよね」と言われちゃって…
その時は言えなかったんですが(汗)、根性を入れた時とそうでない時の
差が激しいというのが睡眠時間に対しての自己認識でしょうかねぇ…

じゅりあさん>
久々に話すということで、まずは、私の調子についてのことから…
(返事ですか? 相変わらずの変わり映えがしないと言うか。中途半端にぼかすと言うか…)
そして、このGW明けに「(じゅりあさんの学校で)合宿があって、軽井沢に…」という流れに…

ダイスさん>
まずは、電話がつながらなかった一連のことに対しての話があって、
「(状況)〜ということですので、勘弁してくださいね」ということだったんですが、
そのことについては私も仕方ないこととして気にはなってませんでしたからねぇ…
(最初にも書きましたが)「かけたのにつながらなかったこと」よりも、
「かかってきたのに気付かなかったこと」の方が痛かったですからねぇ…
(実際、その後はかな〜りヘコんでましたからねぇ…)
その後は、私のいる場所についてやオフについての話になりましたね。

たかちゃん
たかちゃんのサイトの大台キリ番(20000)の話になりました。
ちょうど私が大台の1つ前を踏み、私が裏工作をしたことにより、結果的に
たかちゃんはどうにか自爆を逃れたという状況でしたので、その関係で話が進んでいきました。
「20001、おいしかったんじゃないです?」と聞いてみると、
「20000でもよかったんだけど…」と返ってくるあたり、 「さすが芸人♪」と思いましたね。

そして「この次は…」ということで、どこへ回るかさまよってたんですが、
「昨日話したから…」とか 「明日がある(だろう)から…」という言葉が舞ったりして…
結局行き場がなかったようで、今回はここで切り上げることに…


どうもこの時は事前に精神的に不安定になってたからか記憶の残り方が悪かったような…
「話したのに抜けてる〜」ということがあったらゴメンナサイ(汗汗)

そして翌日、これで3日連続となる電話参加を決行しました。
前日の過ちを繰り返さないためにも、あれこれと裏工作を行ったりして…
それで、電話をかけたのはいいんですが、そこから先は…
私の話し声が小さかった3日連続の電話で話すネタが切れていた
(「ネタ切れはいつものことじゃないか」とツッコまれそうですが…(^^;)
電波の入りが悪かった周りが結構騒がしかった
といった要素が重なったこともあり、結局、ほとんどまともな話にならず…(滝汗)

とまぁ、最後は散々な結末に終わってしまったわけですが、
今回の一連の電話参加を通じて感じたことはというと、
「私も図太くなったもんだよなぁ…」ということでしたね。
最初の頃(去年の夏)のがちがちに緊張してた姿と比べると、
明らかに電話慣れしてたという感じに思えました。
(まぁ、あくまでも「去年の夏」と比べたらの話ですけどね…(苦笑))