| < か 行 > | |
| −− か −− | |
| かー | 自動車 |
| かいか | 開花・開化・開架・階下… |
| かいづか | 大阪府貝塚市 |
| かいてんゆか | 回転床 DQ3ルビスの塔やゾーマの城にあるトラップ |
| かか | 「母」の親しみをこめた呼び名(古い言い回し) |
| かかあでんか | 夫より妻がいばっていること |
| かがくへんか | 化学変化。 原子の結合に変化が起こり、ある物質が他の物質に変わること |
| かくかくしかじか | 斯々然々 |
| かげやまよしたか | 影山 由高。 サッカー選手(2003 甲府#11) |
| かさおか | 岡山県笠岡市 |
| かじか | 鰍(淡水魚の一種)・河鹿(カジカガエル) |
| かしょうひょうか | 過小評価。 実際よりも低く評価すること |
| かしらなか | 頭中。 号令の一種(中央に向かってする敬礼) |
| かすか | わずかで弱々しいようす |
| かだいひょうか | 過大評価。 実際以上に評価すること |
| かたいなか | 片田舎。 へんぴな地方 |
| かたおか | 片丘。 一方が急傾斜、他方がなだらかな傾斜の丘 |
| かっか | 閣下(高位高官の人の敬称)・核果(外果皮が薄く中果皮が多肉で内果皮が厚く硬い果実) |
| かつしか | 東京都葛飾区 |
| かっせいか | 活性化。 いきいきと働くようにすること |
| かつまくじょうか | 滑膜浄化 |
| かていか | 家庭科。 教科の一種。家庭生活に必要な知識や技能の習得が目的 |
| かねだか | 金高。 金額 |
| かぶか | 株価。 株式の相場の値段 |
| かぺいか | ロシアの通貨単位の一種。ルーブルの100分の1 |
| かほんか | 禾本科。 イネ科の旧称 |
| かみおか | 秋田県神岡町・岐阜県神岡町 |
| かみなか | 福井県上中町・徳島県上那賀町 |
| かみふくおか | 埼玉県上福岡市 |
| かめおか | 京都府亀岡市 |
| かもしか | 羚羊。 山岳にすむヤギに似た動物 |
| からてか | 空手をしているひと |
| かれいへんか | 加齢変化 |
| かろやか | いかにも軽そうなようす |
| かわなか | 川中。 川の中央・川の水の中 |
| かんか | 感化・看過・換価・缶化・閑暇・管下・干戈… |
| かんせつか | 関節窩 |
| かんていか | 鑑定家。 美術品などの鑑定をする人 |
| かんりか | 管理課・管理化・管理下 |
| −− が −− | |
| がが | 峨々。 山や岩が険しいようす |
| がとりんが | FF4に出てくるモンスター |
| −− き −− | |
| きー | ピアノ・タイプライターなどの鍵 |
| きかいてき | 機械的。 単調で型にはまっているようす |
| きかげき | 喜歌劇。 喜劇仕立ての歌劇 |
| きかんき | 利かん気。 勝ち気・いじっぱり |
| きき | 危機・嬉々・記紀・鬼気・機器… |
| ききがき | 話を聞いて書きとること |
| きくいただき | 菊戴。 オリーブ色をした小さな鳥 |
| きげき | 喜劇。 コメディー |
| きざがき | きざ柿。 甘柿 |
| きさき | 后。 天皇や王の妻 |
| きじゅうき | 起重機。 クレーン |
| きすき | 島根県木次町 |
| きせき | 奇跡・軌跡・輝石・鬼籍… |
| きそくてき | 規則的。 規則正しいようす |
| きぞくてき | 貴族的。 上品で気位が高いようす |
| きそさき | 三重県木曽岬町 |
| きたあいき | 長野県北相木村 |
| きたいばらき | 茨城県北茨城市 |
| きたきんき | 北近畿。 中丹・丹後地域(京都府)+但馬地域(兵庫県)(+嶺南地域(福井県))の総称 |
| きたみまき | 長野県北御牧村 |
| きたるべき | 来たるべき。 次に来るはずの |
| きつき | 大分県杵築市 |
| きっさき | 切っ先。 刃物などとがった物の先 |
| きつつき | 啄木鳥。 鋭いくちばしで木の幹をつつき中の虫を食べる野鳥 |
| きつねつき | 狐憑き。 昔、キツネが取りついたとされた精神病 |
| きていだせき | 規定打席。 野球で打率争いの資格を得る一定の打席数 |
| きてき | 汽笛。 蒸気の力で音を出す笛 |
| きのうてきこうごうき | 機能的咬合器 |
| きのさき | 兵庫県城崎町 |
| きのめどき | 木の芽時。 早春 |
| きばたらき | 気働き。 気がきくこと |
| きびき | 忌引。 近親者の通夜・葬式のために欠勤・欠席すること |
| きびたき | 黄鶲。 小鳥の一種 |
| きへき | 奇癖。 奇妙な癖 |
| きぼうてき | 希望的。 希望がもてるようす |
| きほんてき | 基本的。 基本となるべきものであるようす |
| きゃくずき | 客好き。 客をもてなすのが好きなこと |
| きゃくせき | 客席。 客のための座席 |
| きゃくひき | 客引き。 客を旅館や店に誘う人 |
| きゃっかんてき | 客観的。 個人的な判断を交えないようす |
| きゃらぶき | 伽羅蕗。 フキをしょう油で伽羅色に煮たもの |
| きゅういんき | 吸引器 |
| きゅうき | 吸気。 吸い込む息 |
| きゅうげき | 急激(にわかで激しい)・旧劇(歌舞伎) |
| きゅうけつき | 吸血鬼。 人血を吸うという魔物 |
| きゅうしき | 旧式。 古い型・やり方 |
| きゅうしょづき | DQ7で出てくる特技 |
| きゅうしんてき | 急進的。 目的実現を急激にしようとするようす |
| きゅうせき | 旧跡。 昔の有名な建物や出来事のあと |
| きゅうてき | 仇敵。 憎い敵 |
| きゅうれき | 旧暦。 太陰太陽暦 |
| きょういくてき | 教育的。 教育上効果のあるようす |
| きょういてき | 驚異的。 |
| きょうえき | 共益。 共同の利益 |
| きょうき | 凶器・侠気・狂気・狂喜・驚喜… |
| きょうげき | 京劇(中国の古典劇)・挟撃(はさみうち) |
| きょうてき | 強敵(てごわい相手)・狂的(異常なようす) |
| きょうのあき | 今日の秋。 立秋 |
| きょうへき | 胸壁。 胸の高さに築いたとりで |
| きょくびき | 曲弾き。 楽器を曲芸的に弾くこと |
| きょしき | 挙式。 特に結婚式を行なうこと |
| きょしてき | 巨視的。 肉眼で見える大きさを対象とするようす |
| きよぶき | 清拭き。 水ぶきの後仕上げにかわいた布でふくこと |
| きりさき | 錐先 |
| きりふき | 霧吹き。 液体を霧のようにして吹きかける器具 |
| きろくてき | 記録的。 記録に残るほどであるようす |
| きわめがき | 極め書き。 刀剣や書画の鑑定証明書 |
| きわめつき | 極め付き。 定評があること |
| きんかんがっき | 金管楽器。 金属製の管楽器 |
| きんき | 近畿・禁忌・欣喜… |
| きんくんれんき | 筋訓練器 |
| きんこんしき | 金婚式。 結婚後50年目の祝い |
| きんしがんてき | 近視眼的。 目先のことにとらわれているようす |
| きんじょうてっぺき | 金城鉄壁。 非常に堅固なこと |
| きんせき | 金石。 金属と岩石・金属器と石器 |
| きんだいげき | 近代劇。 19世紀末から興った、人生や社会問題をテーマとする劇 |
| きんだいてき | 近代的。 合理的・民主的な傾向があるようす |
| きんてき | 金的。 金色の板にかいた弓のまと |
| きんとき | 金時。 赤色のもの・ゆであずき |
| きんとっき | 筋突起 |
| −− ぎ −− | |
| ぎぎ | 疑義(疑わしい意味・事柄)・巍々(山が高く大きいようす) |
| ぎょうぎ | 行儀。 礼儀の面からみた動作の作法 |
| ぎんのかぎ | DQ2で(基本的に)最初に入手する鍵 |
| −− く −− | |
| くいっく | バレーボールの攻撃方法の一つ |
| くいどうらく | 食道楽。 食べることを道楽とすること |
| くうぇーとこく | State of Kuwait |
| くうちちく | 空地地区。 法律で建蔽率・容積率が低くおさえられている地域 |
| くうちゅうろうかく | 空中楼閣。 蜃気楼のこと |
| くうはく | 空白。 何も書かれていない部分 |
| くうばく | 空爆(空中爆撃の略)・空漠(はてしなく広いようす)・空幕(航空幕僚監部の略) |
| くうふく | 空腹。 腹がへること |
| くうりく | 空陸。 空と陸 |
| くーるれいく | アルジオキサ(抗ペプシン薬) |
| くえいく | FFシリーズで出てくる魔法 地震を起こす |
| くえすちょんまーく | ? |
| くおーく | 素粒子ハドロンを構成する最も基本的な粒子 |
| くおーたーばっく | アメリカンフットボールで前衛と中衛の中間の位置 |
| くぉーたーばっくすにーく | アメフトの攻撃側のプレーの1つ |
| くぉーてーしょんまーく | 「”」や「’」など |
| くかく | 区画。 場所を仕切ること・仕切られたひとつひとつの場所 |
| くがく | 苦学。 苦労して学校に通うこと |
| くく | 九九。 1から9までの掛け算の一覧表 |
| くさく | 句作。 俳句を作ること |
| くじゃく | 孔雀 |
| くじらまく | 鯨幕。 葬式などに使う黒と白の幕 |
| くしろこうりつだいがく | 釧路公立大学 |
| くしろたんきだいがく | 緑ヶ丘学園釧路短期大学 |
| くちく | 駆逐。 追い払うこと |
| くちばしぞく | DQ3(FC版)より おおクチバシやアカイライなど |
| くちやくそく | 口約束。 口頭でする約束 |
| くっきょく | 屈曲。 折れ曲がること |
| くっさく | 掘削。 土や岩を掘り穴をあけること |
| くつじょく | 屈辱。 屈従させられて受ける恥 |
| くったく | 屈託。 ひとつのことにこだわってくよくよすること |
| くっぷく | 屈服・屈伏。 勢いに恐れをなし、相手に従うこと |
| くどく | 功徳。 神仏からよい報いを受けるような善行・御利益 |
| くにく | 苦肉。 敵を欺くために自分を苦しめること |
| くにくのさく | 苦しまぎれの策 |
| くにたちおんがくだいがく | 国立音楽大学 |
| くびかりぞく | DQ2などに登場するモンスター |
| くまもとおんがくたんきだいがく | 熊本音楽短期大学 |
| くまもとがくえんだいがく | 熊本学園大学 |
| くまもとけんりつだいがく | 熊本県立大学 |
| くまもとだいがく | 熊本大学 |
| くみきょく | 組曲。 いくつかの曲を組み合わせた器楽曲 |
| くもまく | 蜘蛛膜。 脳の表面をおおう膜の一つ |
| くらいつく | 食いつくこと |
| くらく | 苦楽。 苦しみと楽しみ |
| くらげぞく | DQ3(SFC・GB版)より しびれクラゲが該当 |
| くらしきげいじゅつかがくだいがく | 倉敷芸術科学大学 |
| くらしきさくようだいがく | くらしき作陽大学 |
| くらしきしりつたんきだいがく | 倉敷市立短期大学 |
| くらしっく | 古典的 |
| くらっく | 壁・岩壁などの割れ目、裂け目 |
| くらんく | 往復運動と回転運動を変換する装置 |
| くりーく | 中国の小運河 |
| くりっく | マウスのボタン操作 |
| くりにっく | 診療所 |
| くりびっく | グルコン酸カリウム(カリウム薬) |
| くるめこうぎょうだいがく | 久留米工業大学 |
| くるめしんあいじょがくいんたんきだいがく | 久留米信愛女学院短期大学 |
| くるめだいがく | 久留米大学 |
| くれだいがく | 呉大学 |
| くれよんしんちゃんたいけつかんたむぱにっく | ゲームギアソフト |
| くろあちあきょうわこく | Republic of Croatia |
| くろーく | ホテルや劇場の携帯品預かり所 |
| くろしょうぞく | 全身黒いものを身につけること |
| くろっく | 柱時計・置時計など携帯用でない時計 |
| くろまく | 黒幕。 陰で指図する人 |
| くろもりーく | クロモグリク酸ナトリウム(眼科系抗アレルギー薬) |
| くろわく | 黒枠。 死亡通知や死亡広告の黒い枠 |
| くんいく | 訓育(人格をよい方に導き育てること)・薫育(徳をもって導き育てること) |
| くんこがく | 訓詁学。 中国古代の古典解釈学 |
| くんこく | 訓告。 公務員などの懲戒処分の一つ |
| くんしこく | 君子国。 仁徳に厚い国 |
| くんしゃく | 勲爵。 勲等と爵位 |
| くんしゅこく | 君主国。 君主制国家 |
| くんそく | 君側。 君主のそば |
| くんどく | 訓読。 漢文に日本語をあてて読むこと |
| −− ぐ −− | |
| ぐー | ジャンケンの手の1つ |
| ぐっどいぶにんぐ | こんばんは |
| ぐっどたいみんぐ | ちょうどよい間合い |
| ぐっともーにんぐ | 英語の「おはよう」 |
| ぐりーでぃんぐ | 挨拶 |
| ぐるーぴんぐ | グループに分けること |
| ぐるーみんぐ | 動物の毛繕い・馬の手入れ |
| −− け −− | |
| けさがけ | 袈裟懸け。 一方の肩から他方のわきに斜めにかけること・肩から斜めに切りおろすこと |
| けっこうけだらけねこはいだらけ | 「結構」の強調 |
| −− げ −− | |
| げんげ | 紫雲英。 蓮華草 |
| −− こ −− | |
| こうこ | 公庫・考古・好個・後顧… |
| こうばこ | 香箱。 香を入れる箱 |
| こうもりおとこ | DQ3などに登場するモンスター |
| こおとこ | 小男。 小柄な男 |
| こくみんせいかつきんゆうこうこ | 国民生活金融公庫。 中小企業などに小口の事業資金を貸し出す政府出資の金融機関 |
| ここ | FF5に出てくるチョコボ |
| ここかしこ | あちらこちら |
| こぞっこ | 小僧っ子。 年少の男をさげすむ言い方 |
| こだいこ | 小太鼓。 小型の太鼓 |
| こっこ | 国庫。 国家の現金を保管、出納する機関 |
| こっつんこ | 「軽くぶつかること」の幼児語 |
| こむぎこ | 小麦粉。 小麦の種をひいたもの。パンやうどんの原料 |
| こるちこ | 副腎エキス・サリチル酸配合剤 |
| −− ご −− | |
| ごうご | 豪語。 自信満々に大きなことを言うこと |
| ごー | 出発の合図 |
| ごーごー | 体を激しくくねらせながら1人で踊るダンス |
| ごご | FF5・6に出てくるものまね士 |